ヒラスズキを探しながら、FEEDPOPERをキャストしていた。
何の気配も感じることができずに
惰性的にロングキャストを繰り返していた
もう宿へ帰って、風呂はいって、ビール飲んで寝たいなぁって
思っていたら・・・・
すると北の方の磯でボコッと何かが出た
バイト同時に湯水のようラインは引きずり出せれた。
なんせ、PE2号のヒラスズキ用タックルですから
その間は瞬時に色んな対処をしているのだろうが
詳しくは覚えていない。
詳細や続きは
今月号の岳洋社「SW」に
掲載されていますのでお読み下さい。
身も美味しいが、内蔵はとくに美味い。
大型の鰤、マグロ族、カジキ族の内臓なんて「すわいこう最高!!」
しかし、釣ったその日しか食べられそうな
気がしないのは残念である。
釣り人の特権である。
シーシェパードで問題になっている肉である。
私はオバ(鯨の皮?)は好きだ。
最近は高くて食えないが、酢みそで食うと最高である。
そして、次の日も何も起こらず、
NO5の自身のロッドも曲がることはなかった(爆)。
また、行こう
宿でまったりするとスイッチが切れるような感じ
最高に幸せを感じる。
釣りってレジャーだなぁって思える。
この日の夜も
アジゲーやスズキ釣りなどの
夜釣りもに行くはずだったが
毎回だが面倒になり
そく爆睡。
いつもこんなかんじなのでロマンに遭遇しないのだ。
釣りして風呂はいって、飯食って、酒飲んで、寝る







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