3日間まともな魚釣ってない気がする
寒いし喉が痛いし咳がとまらんしで踏んだり蹴ったりです
3日間まともな魚釣ってない気がする
寒いし喉が痛いし咳がとまらんしで踏んだり蹴ったりです
しんじくんまた大物に逃げられ
ケンゴくんのロッド曲がらす
2人ともセカンドステージはシーバス後ヒラスズキ後青物のショア御三家強化訓練決定
大物をバラシた2人でし
反省の色が見えないので居残り1000本キャスティングです
ケンゴ朝から元気です。
出航
たぶんゲロッピーやな
この日記は串間カップ2009のパロディーであり、USO-800認証取得の物語である。
脚本・監督:食えんと・足らんはスカンティーノ
制作:スタジオ・デブリ
Yさん:「最近のダイコーは硬くて強いよね」
きょう:「ええダイゴのっすか?」
ダイゴ:「ぼくのっすか?」
そのダイゴでなく「ダイコー」
pink:「ダイコーより俺の方が・・・・」
シーバス王子:「長いのは認める」
マッスル氏:「なぁ、SFシンジ、薬物はいかんよね」
SFシンジ:「いかんすね。カツアゲはいいんすかね?マッスルさん」
マッスル氏:「カツを揚げるのは最高に良いぜ!!。
特にトンカツをさらにコロモにつけてトンカツ・カツは最高にカロリーが高くて人間を大きくするからね」
SF:「まじっすか!!、じゃカツアゲ行ってきます」
SFシンジ:「薬物はだめですから、カツの2度揚げに行ってきます」
でか! 顔うつんねーし
だれ!!
あっ・・・この大会の立役者ミッチーだ。
ミッチー:「薬物するくらいなら”カロリーを摂取してください”」
ミッチー:「特にコロモ重視でに油たっぷりのトンカツやドーナッツは最高に体に良いです。カレーは飲み物です。」
ミッチー:「そして、これに練乳とバターと蜂蜜をたっぷりかけたトーストのデザートは最高です」
ミッチー:「〆にラーメンとお好み焼きですね。」
ミッチー:「そうするとサーファーも水に浮きますし、ウエットもいらず、はいらずでさむくありません。」
ミッチー:「釣り人も防寒具、ウェーダー、ライジャケも必要なくなりますので
1日100000キロカロリーを目指し飯を食いましょう」
でか2!!
やはりこの大会に来る人はでかい。
この人もフレームおさまらない(笑)
誰だ?
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早喰いマックだ!!
全ての出店を食いまくって荒らしているらしい
馬渡餃子:「マックにやられました。餃子全て食われました。」
リハーサルの時、こいつうえめーなぁって思ってたら
スピナビルさんでした。
知らなかったけど
歌は凄く良い感じ。
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SFシンジ:「おまえんとこのトンカツ2度揚げじゃねーじゃねーか!!」
弁当屋:「シンジさん今回はこのくらいで勘弁しておいて下さい。次回は三重コロモのトンカツ・カツ・カツをもってきますんで」
SFシンジ:「唐揚げもカツかフライにしてカロリーをあげてくれれば、今日はこのくらいのしておくが」
弁当屋:「チキン南蛮にタルタルをつけたまま、カツにするってぇのはどうですか?」
SFシンジ:「唐揚げもいれてくれるなら最高かも!」
SFシンジ:「マッスルさんが2度のカツアゲは良いっていってたな。」
SFシンジ:「もう少しよこせ」
弁当屋:「シンジさん、それはカツ揚げでなく、”カツアゲ”ですよ」
第2章へつづく
未開の地やサンクチュアリといった釣り場は近年では無いに等しいであろう。
表には出ていなくても誰かが必ずといって足を運んでいるし、開拓している。
しかし、自分の世界の中には未開の地やサンクチュアリは沢山ある。
一度は行ってみたいが、機会やソフトを知らず、今まで断念していた場所が幾つかある。
そんな所に地図に塗り絵をするようにここ数年は足を運んでいる。
未開の地で最も頼りになるのは、”地図”
しかし、この地の地図はないといか、宮崎では見つからない(笑)。
しかたなくWEB上のものを印刷し、切り貼りで自作の地図をつくってみた。
自分の中の未開の地での朝ははやく、
夜が明けるのを待てずに磯に降りてしまう私。
こんな事は地元宮崎だとあまりない。![]()
夜というブラックネービーのカーテンが開かれると
美しい景色が目の中に飛び込んでくる。
太陽が昇り、物に色が付き始めると、今日の塗り絵がスタートする。![]()
磯に降りてみるとゼラチンとでも言おうかコラーゲンとでも言おうか
そんな”ECHIZEN"で海は覆い尽くされていた(笑)。
”ECHIZEN"を見ると「海のトリトン」の悪役に知らせる見張り?
伝達屋を思い出す。
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いろんなポイントを一通りめぐりルアーを投げてみる。
アイルDBはいつも良い仕事をしてくれる。
50cm~60cm級ではあるが十数匹の魚を引きづり出し、
この地の攻略の糸口を掴むのに大いに役立った。
基本的には同じ様な場所で釣れるが、
宮崎や鹿児島の磯とは少し勝手が違う。
これが面白い(笑)。
うねりの感じや水深、岩の形状で魚の付き場が異なるのは当然のこと。
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カンパチ先生もかなり多く、遊んでいただいた。
ベイトも多く、豊かな海である。
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場所に対しての経験値が低いと道具は多くなる。
特にルアーは増え、ロマンという要素が加われば更に増える(爆)。
しかし、数回訪れると、現実が見え半分以下の量ですむようになる(笑)。
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試行錯誤の末、やや大きめの魚がヒットしはじめた。
風向きや潮位で食い気の違いが見え始めた。
ヒラスズキはスタイル以外にも出方が最高にかっこEEEEE魚だ。
7回という少ない回数ではあるが、自分なりに色んな物が見えてきたように思える。
次回は春に来てみるか、また別の場所でも探そうかと思っている。
こんな釣れる保障もない思いつきの釣行につきあっていただいた友人立ちに感謝である。![]()
しかも釣ったのはたぶん小学校に上がる前だと思う。
実は、祖父が養魚場を営んでおり、そこで釣っていた(爆)。
この頃から英才教育がなされていたようである。
そして、小・中はバスやニジマス釣りの他には鯉釣りをしていた。
その後も幾度かしたことがある。
あのカリスマアングラーの津留崎さんと筑後川でパンを餌にトラウトロッドに2ポンドや4ポンドラインで
10~20kg近いソウギョや鯉
を釣ったりもした。
これと同じような釣りがコ式というものでこの前ちょっとかじってきた。
鯉が近づくと超ドキドキする。
ルアー釣りよりもかなりドキドキ感が継続したまんない。
で、わたしはソルトのチームたるものに所属していない。
しかし、コ式のチームには所属している。
その名も
「リアルマッ鯉ズ」、「リアル真鯉ズ」
よろしくミアモーレ!!
また、誘ってくれマック!!
私が初めて釣った大物は”鯉”である。
凪倒れ
投げ倒れ
共倒れ
今年の秋は暑い
でも磯歩きは面白い
いい加減
いい歳やから
止めねば
不眠不休はつらいにゃ
めし食ったらシーバスに行きましょうとシーバス王子がぼやいています
毎度の只今異常なし
つづけて調査します
おお潮かわった
ドッカーン
「こちら600情報部」という番組をご存じだろうか?。
おそらく40歳台のお方はご存じかと思う。夕方6時からの子供向けのNHKの番組であった。その後、プリンプリン物語などの人形劇であったと思う。
今回は「ISOマルマル情報部」。
最近「磯マル」という釣りを聞くが、私が知る限り宮崎でも数カ所程このゲームができる場所がある。
以前は一日中入れ食いだったこともあるが、今はどうだろう?。
この前はミノーを引いているとコツンとアタリと共にシルバーの魚体が反転した。
その後幾度もミノーを通すも無反応。バイブレーションでレンジを下げると一発で食ってきた。
この釣りはレンジがキモである。この日は3本と渋かったが、ベイトが接岸すれば・・・おいしい思いができるのかもしれない。
こんなに寒いのに朝早くから釣りをせんといかんのや
私はゆっくり車の中で時合いをまちます
かなりさみーぞ
つづきから
私がポッパーで遊んでいたらキハダがヒット!!
だが、その後ろにそれを丸呑みするでかい何が
ドッカーン
でたー
しかもすげーでけーしー!!
スゲ・デケーシー・高峯
キハダ殉職
ズタズタになって帰ってきた。
それにしてもでかかった!!
すぐに次のまぁまぁ良型のGTがヒットしたが・・・
ランディングあぶなぁっ
シルバーの魚は格好いいですね。
先程のキハダのヒットがあったのではじめは10kg程のキハダだと思っています(笑)。
シこのくらいの魚が適度に面白い。
ロッド:リップル GT-PE10(proto)
リール:ステラSW18000HG
ライン:ガリスウルトラキャストマンX8 10号
リーダー:200ポンド
ルアー:ハンマーヘッドGカップ
その日の夜は、私達の歓迎と祝砲で花火が上がった(USO-800認証取得)
民宿豊生の晩飯は美味い。
そして次の日もドラマが起こるのであった。
磯はスーパーベタナギ
船は大シケ
マルカは船酔いゲロッピー
NO5はセクシャルヴァイオレットNO5
BY ゲロなマサヒロ
ナイトエギングは難しい
昔の感覚が鈍ってる
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