AQUARIUMのお兄さん

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水族館。

私が一番好きなレジャー施設かもしれない。
もちろん、夜間をのぞいての話であるが(爆)。
年間何度も鹿児島港に足を運ぶ。

しかし、「いおWARLD」は毎回素通りが多い。
今回久々に寄ってみることにした。
何度行っても水族館は面白い。
泳ぐのを眺めるだけでも面白い。
でも、一番面白いのは捕食。
幾度か水族館のお兄さんに見せていただいたことがあるが、
 

sMRC_5984.jpgかなり興奮する。
また、水族館のお兄さんに会いに行こうかなぁ。
sMRC_6003.jpgちなみのそのお兄さんは、一緒に釣りに行くと
私の知らなぬ間に、御丁寧にも

 

「針交換しておきましたから」と言う。↓こんな感じになっている(爆)。R0010033.jpg
自分独自の理論(H理論)で他人の針を親切に交換してしまう。
フックの全てが軸が極太になっているか、ワンサイズ上がっている(爆)。

私は意図的に細くしたり、小さくしている場合もあるのだが、それもお構いなしに自分の理論で交換してしまう。かなり笑える。

 

 そのお兄さんは、私の目の前でフッキングだけで

2度もロッドを粉砕した。折るのでなく粉砕したのである。

 かなり元気で怪力のお兄さんである。
こんな感じなのだが、かなりのハンサムで運動神経抜群だからなおさら笑える。
sMRC_6038.jpgここ最近のブームで一番被害を被っているのが 

アオリイカであろう。

その昔、エギングに熱を燃やし、普及活動に頑張った。

あの頃、エギングはルアー雑誌ばかりか餌雑誌でも取り上げてくれなかった。

エギングを流行らせ、いまではDVDやムック本をいくつも出版している岳洋社「SW」でも取り上げるようになったのは最近である。 

もちろん、他の雑誌なんてジギングやGT、シーバスゲームのみの取扱いで、「そんなの面白くないでしょ」という扱いであった。

 それが今では、釣りの売り上げにかなり貢献しているジャンルである。

エギしかアイテムのないこのゲームは単純明快。

単純なゲームは流行る傾向にある。 

今日のエギングは気軽にのんびりと言えないはどポイントは激戦だ。

まぁ、それでも気軽に楽しむ私だが、このブームが何処までいくのだろうか、といつも考えている。sMRC_6045.jpg

 シーバスやアカメからこんな感じに魚が見えているのであろうか?。私はこいつらの様にサメのいる海や虎のいるジャングルにいる勇気はない(笑)。

 

「ボラ」こいつらは根性ある。 

 

sMRC_6089.jpg

魚の食う魚は旨い。イワシ好き!!

sMRC_6103.jpg

sMRC_6118.jpgsMRC_6120.jpg

 

アマゾンいきてーが・・・病気と費用と時間が怖い sMRC_6130.jpg

こいつは食った記憶がないので、食ってみたい。sMRC_6092.jpg

 

 

 

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